Tweet
質問:(出産・育児休暇で)休んでいる期間の給料は誰が負担するべきだと思いますか。
選択肢:「政府や地方自治体」「雇い主」「政府・地方自治体と雇い主の両方」「その他」
データ:「雇い主」の割合
時期:
地域: 31ヵ国・地域
マーク:
1 アメリカ合衆国 37.0%
2 トルコ17.8%
3 メキシコ15.7%
4 イギリス15.5%
5 韓国13.5%
6 日本12.4%
7 チリ12.2%
8 スペイン11.8%
9 ポーランド11.5%
10 オランダ10.9%
11 スイス10.3%
12 ハンガリー8.0%
13 カナダ7.2%
14 チェコ6.5%
15 オーストラリア6.0%
16 デンマーク5.6%
17 フランス5.0%
18 ラトビア4.8%
19 スロベニア4.1%
19 ベルギー4.1%
21 アイルランド4.0%
21 イスラエル4.0%
21 フィンランド4.0%
24 リトアニア3.9%
25 アイスランド3.8%
26 ドイツ3.6%
26 ポルトガル3.6%
28 スロバキア2.7%
29 オーストリア2.1%
30 スウェーデン1.6%
31 ノルウェー0.8%


出産・育児休暇は必要ないという人、わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(7カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数31
回帰式
Y = -3.098255 X +6.993
相関係数(r)-0.339
決定係数(R2)0.115

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数31
回帰式
Y = -41280.886374 X +48444.273
相関係数(r)-0.120
決定係数(R2)0.014

平均余命−男女(歳)
データ数31
回帰式
Y = -9.842094 X +81.216
相関係数(r)-0.247
決定係数(R2)0.061

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数31
回帰式
Y = -0.074724 X +1.598
相関係数(r)-0.016
決定係数(R2)0.000

自殺、年齢調整済み(人口10万人当たり)
データ数31
回帰式
Y = -2.792451 X +10.696
相関係数(r)-0.048
決定係数(R2)0.002