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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で1〜6か月と回答した人の割合
時期:
地域: 37ヵ国・地域
マーク:
1 フィリピン84.9%
2 南アフリカ83.3%
3 イスラエル62.9%
4 アメリカ合衆国62.4%
5 スイス61.6%
6 アルゼンチン59.4%
7 チリ55.3%
8 韓国51.5%
9 トルコ45.8%
9 メキシコ45.8%
11 中国44.3%
12 イギリス41.9%
13 ベネズエラ41.3%
14 インド40.1%
15 日本 39.3%
16 オーストラリア35.1%
17 スペイン34.6%
18 デンマーク33.5%
19 アイルランド32.3%
20 フランス27.2%
21 カナダ24.4%
22 台湾22.4%
23 フィンランド19.2%
24 ポーランド18.0%
25 アイスランド15.4%
26 ドイツ14.8%
27 ノルウェー11.6%
28 スロベニア9.7%
29 ラトビア5.8%
30 スウェーデン5.3%
31 クロアチア5.2%
32 オーストリア3.0%
33 リトアニア2.3%
34 ブルガリア2.2%
35 ロシア1.8%
36 スロバキア1.2%
36 チェコ1.2%


わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(201カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数37
回帰式
Y = -0.826420 X +6.680
相関係数(r)-0.217
決定係数(R2)0.047

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数37
回帰式
Y = -9948.904664 X +39716.688
相関係数(r)-0.088
決定係数(R2)0.008

平均余命−男女(歳)
データ数36
回帰式
Y = -3.723555 X +79.723
相関係数(r)-0.191
決定係数(R2)0.036

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数36
回帰式
Y = 0.846722 X +1.431
相関係数(r)0.516
決定係数(R2)0.266

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数36
回帰式
Y = -7.902205 X +15.269
相関係数(r)-0.297
決定係数(R2)0.088