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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で13〜36か月と回答した人の割合
時期:
地域: 37ヵ国・地域
マーク:
1 ロシア78.0%
2 ブルガリア67.3%
3 オーストリア66.7%
4 スロバキア65.7%
5 ラトビア64.6%
6 リトアニア63.8%
7 チェコ58.3%
8 スウェーデン51.9%
9 クロアチア36.8%
10 ドイツ35.5%
11 フィンランド29.9%
12 ポーランド28.7%
13 フランス27.9%
14 台湾23.3%
15 ノルウェー21.7%
16 アイスランド16.9%
17 日本 16.8%
18 スペイン13.5%
19 韓国13.1%
20 カナダ13.0%
21 トルコ12.5%
22 アイルランド7.1%
23 中国7.0%
24 ベネズエラ6.3%
25 スロベニア5.7%
26 オーストラリア5.1%
27 デンマーク4.8%
28 イスラエル4.4%
29 イギリス3.9%
29 チリ3.9%
31 スイス3.8%
32 アルゼンチン3.3%
33 メキシコ2.4%
34 アメリカ合衆国2.3%
35 南アフリカ0.5%
36 フィリピン0.3%
37 インド0.2%


わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(201カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数37
回帰式
Y = 0.189548 X +6.379
相関係数(r)0.051
決定係数(R2)0.003

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数37
回帰式
Y = -13860.234306 X +39882.632
相関係数(r)-0.125
決定係数(R2)0.016

平均余命−男女(歳)
データ数36
回帰式
Y = -1.981608 X +79.025
相関係数(r)-0.104
決定係数(R2)0.011

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数36
回帰式
Y = -0.572628 X +1.830
相関係数(r)-0.357
決定係数(R2)0.127

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数36
回帰式
Y = 10.448736 X +10.354
相関係数(r)0.402
決定係数(R2)0.162