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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で7〜12か月と回答した人の割合
時期:
地域: 32ヵ国・地域
マーク:
1 ノルウェー63.6%
2 スロベニア60.9%
3 イタリア52.6%
4 デンマーク51.6%
5 クロアチア49.6%
6 オーストラリア45.3%
7 アイスランド45.1%
8 ニュージーランド44.5%
9 ギリシャ44.4%
10 ポーランド42.1%
11 フィンランド40.4%
12 イスラエル36.6%
13 スウェーデン35.3%
14 スペイン34.6%
15 日本 33.2%
16 ドイツ31.1%
17 台湾29.0%
18 インド28.1%
19 フランス25.0%
20 スイス24.9%
21 アメリカ合衆国19.5%
22 オーストリア18.9%
23 リトアニア16.2%
24 オランダ15.0%
25 ハンガリー14.1%
26 ロシア13.9%
27 ブルガリア10.4%
28 南アフリカ9.4%
29 スロバキア9.2%
30 チェコ6.6%
31 フィリピン4.4%
32 タイ3.5%


わからない・無回答は除く。

データなし(206カ国・地域)

資料
ISSP 2022

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数32
回帰式
Y = 1.647702 X +6.081
相関係数(r)0.394
決定係数(R2)0.155

人生の満足度(10段階)
データ数32
回帰式
Y = 1.583505 X +6.077
相関係数(r)0.374
決定係数(R2)0.140

人生の満足度(10段階)
データ数32
回帰式
Y = 1.653701 X +6.045
相関係数(r)0.368
決定係数(R2)0.135

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数32
回帰式
Y = 63171.654137 X +23406.370
相関係数(r)0.407
決定係数(R2)0.166

平均余命−男女(歳)
データ数31
回帰式
Y = 15.533527 X +74.963
相関係数(r)0.599
決定係数(R2)0.359

合計特殊出生率(女性1人当たりの子供の数)
データ数31
回帰式
Y = -0.306445 X +1.608
相関係数(r)-0.151
決定係数(R2)0.023

自殺、年齢調整済み(人口10万人当たり)
データ数31
回帰式
Y = -4.790938 X +12.161
相関係数(r)-0.202
決定係数(R2)0.041