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質問:(出産・育児休暇で)休んでいる期間の給料は誰が負担するべきだと思いますか。
選択肢:「政府や地方自治体」「雇い主」「政府・地方自治体と雇い主の両方」「その他」
データ:「政府・地方自治体と雇い主の両方」の割合
時期:
地域: 37ヵ国・地域
マーク:
1 アイルランド69.4%
2 オーストラリア67.0%
3 カナダ64.6%
4 イギリス63.7%
5 台湾62.9%
6 スイス61.5%
7 デンマーク60.3%
8 日本 59.5%
9 アイスランド59.1%
9 フランス59.1%
11 韓国57.4%
12 チリ51.4%
13 アルゼンチン51.3%
14 アメリカ合衆国50.4%
15 メキシコ50.1%
16 フィンランド46.6%
17 スペイン45.8%
17 ドイツ45.8%
19 クロアチア39.7%
20 スロベニア39.2%
21 リトアニア38.1%
22 スロバキア37.1%
23 ノルウェー33.1%
24 ベネズエラ32.8%
25 トルコ32.4%
25 ブルガリア32.4%
27 中国31.7%
28 イスラエル29.1%
29 ロシア28.8%
30 オーストリア28.1%
31 ポーランド28.0%
32 チェコ27.8%
33 スウェーデン27.7%
34 ラトビア26.4%
35 インド24.9%
36 フィリピン24.6%
37 南アフリカ23.9%


出産・育児休暇は必要ないという人、わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(201カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数37
回帰式
Y = 2.776532 X +5.214
相関係数(r)0.450
決定係数(R2)0.203

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数37
回帰式
Y = 100438.216172 X -7115.128
相関係数(r)0.547
決定係数(R2)0.299

平均余命−男女(歳)
データ数36
回帰式
Y = 20.049075 X +69.936
相関係数(r)0.619
決定係数(R2)0.383

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数36
回帰式
Y = -0.990574 X +2.122
相関係数(r)-0.364
決定係数(R2)0.132

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数36
回帰式
Y = -0.829300 X +13.160
相関係数(r)-0.019
決定係数(R2)0.000