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時期:
地域: 10ヵ国・地域
マーク:
1 イタリア142008-09年
2 オーストラリア02006年
3 日本-12011年
4 スウェーデン-42010年
5 フランス-52009年
5 韓国-52009年
7 アメリカ合衆国-62010年
8 イギリス -72005年
8 ドイツ-72001-02年
10 カナダ-82010年


活動時間を合計しても24時間に満たない場合、残りの時間は全ての活動に等分されている。オーストラリア:15歳以上、中国:15-74歳、ハンガリー:15-74歳、ノルウェー:16-74歳、スウェーデン:25-64歳。活動の分類方法は国によって異なる傾向がある。OECDによって定義された活動の分類への時間の割り当ては、詳細なデータが入手できない国については概算しかできていない。したがって、差があまり大きくない国どうしを比較する場合には注意が必要である。

資料
OECD, Gender equality - Balancing paid work, unpaid work and leisure.

原資料
OECD estimates based on national time use surveys. Methodological documentation on national time-use surveys used for the estimates is in Miranda V. (2011) "Cooking, Caring and Volunteering: Unpaid Work Around the World", Miranda, V. (2011), "Cooking, Caring and Volunteering: Unpaid Work Around the World", OECD Social, Employment and Migration Working Papers, No. 116, OECD Publishing. doi: 10.1787/5kghrjm8s142-en.

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数10
回帰式
Y = -0.023387 X +6.710
相関係数(r)-0.285
決定係数(R2)0.081

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数10
回帰式
Y = -561.867869 X +45008.583
相関係数(r)-0.363
決定係数(R2)0.132

平均余命−男女(歳)
データ数10
回帰式
Y = 0.115495 X +82.405
相関係数(r)0.477
決定係数(R2)0.228

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数10
回帰式
Y = -0.011932 X +1.532
相関係数(r)-0.282
決定係数(R2)0.080

自殺、全年代(人口10万人当たり、年齢調整済)
データ数10
回帰式
Y = -0.240462 X +10.933
相関係数(r)-0.385
決定係数(R2)0.148