Tweet
質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で13〜24か月と回答した人の割合
時期:
地域: 31ヵ国・地域
マーク:
1 スウェーデン47.9%
2 リトアニア47.3%
3 ラトビア42.6%
4 オーストリア33.5%
5 チェコ26.0%
6 ドイツ23.2%
7 ノルウェー20.2%
8 スロバキア19.6%
9 フィンランド 19.2%
10 ハンガリー16.4%
11 アイスランド16.3%
12 ポーランド15.3%
13 フランス14.1%
14 日本12.9%
15 トルコ11.6%
16 スペイン10.4%
17 カナダ9.6%
18 韓国8.9%
19 ポルトガル8.8%
20 アイルランド6.7%
21 ベルギー5.6%
22 スロベニア4.9%
23 オーストラリア4.6%
24 デンマーク4.5%
25 イギリス3.7%
26 イスラエル3.4%
26 チリ3.4%
28 スイス3.2%
29 オランダ2.8%
30 アメリカ合衆国2.1%
31 メキシコ1.5%


わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(7カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数31
回帰式
Y = 0.054233 X +6.725
相関係数(r)0.013
決定係数(R2)0.000

人生の満足度(10段階)
データ数31
回帰式
Y = 0.129168 X +6.708
相関係数(r)0.029
決定係数(R2)0.001

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数31
回帰式
Y = -38616.375169 X +55115.481
相関係数(r)-0.196
決定係数(R2)0.038

平均余命−男女(歳)
データ数31
回帰式
Y = -5.458572 X +81.802
相関係数(r)-0.274
決定係数(R2)0.075

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数31
回帰式
Y = -0.601820 X +1.533
相関係数(r)-0.235
決定係数(R2)0.055

自殺、年齢調整済み(人口10万人当たり)
データ数31
回帰式
Y = 7.781956 X +9.202
相関係数(r)0.277
決定係数(R2)0.077