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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で1〜6か月と回答した人の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 イスラエル62.9%
2 アメリカ合衆国62.4%
3 スイス61.6%
4 チリ55.3%
5 韓国51.5%
6 トルコ45.8%
6 メキシコ45.8%
8 イギリス41.9%
9 日本 39.3%
10 オーストラリア35.1%
11 スペイン34.6%
12 デンマーク33.5%
13 アイルランド32.3%
14 フランス27.2%
15 カナダ24.4%
16 フィンランド19.2%
17 ポーランド18.0%
18 アイスランド15.4%
19 ドイツ14.8%
20 ノルウェー11.6%
21 スロベニア9.7%
22 ラトビア5.8%
23 スウェーデン5.3%
24 オーストリア3.0%
25 リトアニア2.3%
26 スロバキア1.2%
26 チェコ1.2%


わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(11カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = -0.407116 X +6.890
相関係数(r)-0.122
決定係数(R2)0.015

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数27
回帰式
Y = 15485.017057 X +36819.761
相関係数(r)0.143
決定係数(R2)0.020

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = 2.971949 X +79.966
相関係数(r)0.226
決定係数(R2)0.051

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = 0.501622 X +1.548
相関係数(r)0.286
決定係数(R2)0.082

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数27
回帰式
Y = -8.343309 X +15.415
相関係数(r)-0.294
決定係数(R2)0.086