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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で13〜36か月と回答した人の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 オーストリア66.7%
2 スロバキア65.7%
3 ラトビア64.6%
4 リトアニア63.8%
5 チェコ58.3%
6 スウェーデン 51.9%
7 ドイツ35.5%
8 フィンランド29.9%
9 ポーランド28.7%
10 フランス27.9%
11 ノルウェー21.7%
12 アイスランド16.9%
13 日本16.8%
14 スペイン13.5%
15 韓国13.1%
16 カナダ13.0%
17 トルコ12.5%
18 アイルランド7.1%
19 スロベニア5.7%
20 オーストラリア5.1%
21 デンマーク4.8%
22 イスラエル4.4%
23 イギリス3.9%
23 チリ3.9%
25 スイス3.8%
26 メキシコ2.4%
27 アメリカ合衆国2.3%


わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(11カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = -0.170985 X +6.816
相関係数(r)-0.057
決定係数(R2)0.003

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数27
回帰式
Y = -25560.094718 X +47280.424
相関係数(r)-0.264
決定係数(R2)0.070

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = -4.397862 X +81.853
相関係数(r)-0.373
決定係数(R2)0.139

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = -0.315825 X +1.765
相関係数(r)-0.201
決定係数(R2)0.040

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数27
回帰式
Y = 9.423177 X +10.816
相関係数(r)0.371
決定係数(R2)0.138