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質問:(出産・育児休暇で)休んでいる期間の給料は誰が負担するべきだと思いますか。
選択肢:「政府や地方自治体」「雇い主」「政府・地方自治体と雇い主の両方」「その他」
データ:「雇い主」の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 アメリカ合衆国37.0%
2 トルコ17.8%
3 メキシコ15.7%
4 イギリス15.5%
5 韓国13.5%
6 日本12.4%
7 チリ12.2%
8 スペイン11.8%
9 ポーランド11.5%
10 スイス 10.3%
11 カナダ7.4%
12 チェコ6.5%
13 オーストラリア6.0%
14 デンマーク5.6%
15 フランス5.0%
16 ラトビア4.8%
17 スロベニア4.1%
18 アイルランド4.0%
18 イスラエル4.0%
18 フィンランド4.0%
21 リトアニア3.9%
22 アイスランド3.8%
23 ドイツ3.6%
24 スロバキア2.7%
25 オーストリア2.1%
26 スウェーデン1.6%
27 ノルウェー0.8%


出産・育児休暇は必要ないという人、わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(9カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = -2.480799 X +6.974
相関係数(r)-0.289
決定係数(R2)0.084

1人当たり国民総所得、購買力平価換算(国際ドル)
データ数27
回帰式
Y = -12911.274840 X +43750.595
相関係数(r)-0.075
決定係数(R2)0.006

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = -6.365958 X +80.837
相関係数(r)-0.174
決定係数(R2)0.030

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = -0.050346 X +1.725
相関係数(r)-0.010
決定係数(R2)0.000

自殺、全年代(人口10万人当たり、年齢調整済)
データ数27
回帰式
Y = -4.085401 X +11.989
相関係数(r)-0.070
決定係数(R2)0.005