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質問:(出産・育児休暇で)休んでいる期間の給料は誰が負担するべきだと思いますか。
選択肢:「政府や地方自治体」「雇い主」「政府・地方自治体と雇い主の両方」「その他」
データ:「政府・地方自治体と雇い主の両方」の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 アイルランド69.4%
2 オーストラリア67.0%
3 カナダ64.6%
4 イギリス63.7%
5 スイス61.5%
6 デンマーク60.3%
7 日本59.5%
8 アイスランド59.1%
8 フランス59.1%
10 韓国57.4%
11 チリ51.4%
12 アメリカ合衆国 50.4%
13 メキシコ50.1%
14 フィンランド46.6%
15 スペイン45.8%
15 ドイツ45.8%
17 スロベニア39.2%
18 リトアニア38.1%
19 スロバキア37.1%
20 ノルウェー33.1%
21 トルコ32.4%
22 イスラエル29.1%
23 オーストリア28.1%
24 ポーランド28.0%
25 チェコ27.8%
26 スウェーデン27.7%
27 ラトビア26.4%


出産・育児休暇は必要ないという人、わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(9カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = 1.132753 X +6.237
相関係数(r)0.253
決定係数(R2)0.064

1人当たり国民総所得、購買力平価換算(国際ドル)
データ数24
回帰式
Y = 25955.192649 X +33852.609
相関係数(r)0.274
決定係数(R2)0.075

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = 0.082994 X +0.767
相関係数(r)0.430
決定係数(R2)0.185

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = -0.468169 X +1.927
相関係数(r)-0.185
決定係数(R2)0.034

自殺、全年代(人口10万人当たり、年齢調整済)
データ数27
回帰式
Y = -0.954022 X +12.089
相関係数(r)-0.031
決定係数(R2)0.001