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質問:所得の高い人は、所得の低い人に比べて、税金をどのくらい負担するべきだと思いますか。
選択肢:「かなり多く負担するべき」「やや多く負担するべき」「同じくらいの負担でよい」「やや少ない負担でよい」「かなり少ない負担でよい」
データ:「かなり多く負担するべき」「やや多く負担するべき」の割合
時期:
地域: 28ヵ国・地域
マーク:
1 韓国93.6%
2 日本88.0%
3 スペイン86.5%
4 スロベニア86.3%
5 スイス85.5%
6 フランス85.4%
7 ポルトガル84.6%
8 ドイツ84.2%
9 フィンランド83.5%
10 ラトビア79.5%
11 ハンガリー78.7%
12 オーストリア78.0%
13 イギリス77.0%
14 トルコ76.5%
15 アイスランド75.4%
16 オーストラリア72.4%
17 スウェーデン72.3%
18 エストニア70.7%
19 スロバキア70.5%
20 チリ69.2%
20 ノルウェー69.2%
22 ベルギー68.8%
23 ポーランド67.5%
24 デンマーク67.2%
25 チェコ63.8%
26 アメリカ合衆国 63.3%
27 イスラエル59.1%
28 ニュージーランド57.7%


わからない・無回答は除く。ベルギー:フランダースとワロニーを重み付けせずに合算。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。イギリス:北アイルランドを除く。

データなし(8カ国・地域)

資料
ISSP 2009

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数28
回帰式
Y = -2.519476 X +8.588
相関係数(r)-0.340
決定係数(R2)0.116

1人当たり国民総所得、購買力平価換算(国際ドル)
データ数26
回帰式
Y = 2882.802895 X +42570.057
相関係数(r)0.023
決定係数(R2)0.001

平均余命−男女(歳)
データ数28
回帰式
Y = 0.064324 X +0.758
相関係数(r)0.249
決定係数(R2)0.062

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数28
回帰式
Y = -2.034922 X +3.214
相関係数(r)-0.547
決定係数(R2)0.299

自殺、全年代(人口10万人当たり、年齢調整済)
データ数28
回帰式
Y = 9.290664 X +4.631
相関係数(r)0.263
決定係数(R2)0.069