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質問:(出産・育児休暇で)休んでいる期間の給料は誰が負担するべきだと思いますか。
選択肢:「政府や地方自治体」「雇い主」「政府・地方自治体と雇い主の両方」「その他」
データ:「政府・地方自治体」の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 スウェーデン70.6%
2 ラトビア68.0%
3 オーストリア67.5%
4 イスラエル66.0%
5 ノルウェー65.8%
6 チェコ65.4%
7 スロバキア60.1%
8 リトアニア57.9%
9 ポーランド56.6%
10 スロベニア56.0%
11 トルコ49.8%
12 ドイツ49.2%
13 フィンランド46.3%
14 スペイン41.8%
15 アイスランド36.8%
16 チリ36.0%
17 デンマーク32.9%
18 メキシコ32.6%
19 フランス29.6%
20 韓国29.0%
21 日本26.1%
22 オーストラリア26.0%
23 カナダ25.9%
24 アイルランド25.4%
25 スイス23.5%
26 イギリス20.5%
27 アメリカ合衆国 7.1%


出産・育児休暇は必要ないという人、わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(11カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = -0.229018 X +6.874
相関係数(r)-0.061
決定係数(R2)0.004

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数27
回帰式
Y = -37412.270101 X +57430.054
相関係数(r)-0.308
決定係数(R2)0.095

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = -3.818552 X +82.462
相関係数(r)-0.258
決定係数(R2)0.067

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = 0.367767 X +1.530
相関係数(r)0.186
決定係数(R2)0.035

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数27
回帰式
Y = 1.834261 X +12.266
相関係数(r)0.058
決定係数(R2)0.003