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質問:あなたの収入と労働時間を、この3つの中から1つだけ選ぶとしたら、どうしたいと思いますか。
選択肢:「今より労働時間が長くなっても、収入が多い方がよい」「今と同じくらいの労働時間と収入でよい」「今より収入が少なくなっても、労働時間が短いほうがよい」
データ:「今より収入が少なくなっても、労働時間が短いほうがよい」の割合
時期:
地域: 36ヵ国・地域
マーク:
1 スウェーデン15.7%
2 台湾14.0%
3 スイス11.4%
4 日本10.6%
5 フィリピン10.5%
6 オーストラリア10.4%
7 フィンランド9.7%
8 ドイツ9.4%
9 スペイン9.3%
10 イギリス9.2%
11 デンマーク8.9%
12 メキシコ8.3%
13 ノルウェー8.2%
14 イスラエル7.7%
15 ニュージーランド7.5%
16 ベルギー7.3%
17 アイスランド6.5%
18 中国6.0%
19 スロベニア5.8%
19 チェコ5.8%
19 チリ5.8%
22 オーストリア5.7%
23 フランス4.7%
24 アメリカ合衆国4.5%
25 ラトビア4.3%
26 インド3.7%
27 南アフリカ2.9%
28 クロアチア2.6%
28 スリナム2.6%
30 ポーランド2.2%
31 ハンガリー2.1%
32 エストニア1.8%
33 スロバキア 1.7%
33 リトアニア1.7%
35 ロシア1.6%
36 ジョージア1.4%


現在働いている人の中の割合。わからない・無回答は除く。

データなし(202カ国・地域)

資料
ISSP 2015

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数35
回帰式
Y = 11.688398 X +5.752
相関係数(r)0.510
決定係数(R2)0.260

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数36
回帰式
Y = 357485.829031 X +12908.842
相関係数(r)0.537
決定係数(R2)0.288

平均余命−男女(歳)
データ数35
回帰式
Y = 79.142984 X +73.453
相関係数(r)0.597
決定係数(R2)0.356

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数35
回帰式
Y = -0.837149 X +1.761
相関係数(r)-0.081
決定係数(R2)0.007

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数35
回帰式
Y = -69.350874 X +18.130
相関係数(r)-0.431
決定係数(R2)0.186