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質問:(出産・育児休暇で)休んでいる期間の給料は誰が負担するべきだと思いますか。
選択肢:「政府や地方自治体」「雇い主」「政府・地方自治体と雇い主の両方」「その他」
データ:「政府・地方自治体」の割合
時期:
地域: 37ヵ国・地域
マーク:
1 スウェーデン70.6%
2 ラトビア68.0%
3 オーストリア67.5%
4 イスラエル66.0%
5 ノルウェー65.8%
6 チェコ65.4%
7 ブルガリア63.0%
8 ロシア62.1%
9 スロバキア60.1%
10 リトアニア57.9%
11 ポーランド56.6%
12 スロベニア56.0%
13 クロアチア52.3%
14 トルコ49.8%
15 ドイツ49.2%
16 フィンランド46.3%
17 スペイン41.8%
18 ベネズエラ41.4%
19 アイスランド36.8%
20 チリ36.0%
21 デンマーク32.9%
22 メキシコ32.6%
23 台湾32.5%
24 アルゼンチン30.5%
25 インド29.7%
26 フランス29.6%
27 韓国29.0%
28 日本 26.1%
29 オーストラリア26.0%
30 カナダ25.9%
31 アイルランド25.4%
32 スイス23.5%
33 フィリピン20.6%
34 イギリス20.5%
35 南アフリカ17.9%
36 中国13.6%
37 アメリカ合衆国7.1%


出産・育児休暇は必要ないという人、わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(201カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数37
回帰式
Y = 0.507870 X +6.193
相関係数(r)0.099
決定係数(R2)0.010

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数35
回帰式
Y = -12109.629064 X +38678.425
相関係数(r)-0.094
決定係数(R2)0.009

平均余命−男女(歳)
データ数36
回帰式
Y = 2.250460 X +77.916
相関係数(r)0.089
決定係数(R2)0.008

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数36
回帰式
Y = -0.216610 X +1.858
相関係数(r)-0.100
決定係数(R2)0.010

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数36
回帰式
Y = 4.687334 X +10.845
相関係数(r)0.134
決定係数(R2)0.018