Tweet
質問:あなたは、失業しないために、次のような条件を受け入れてもよいと思いますか。−失業しないためには、今より給料が低くなってもよい
選択肢:「そう思う」「どちらかといえばそう思う」「どちらともいえない」「どちらかといえばそう思わない」「そう思わない」
データ:「そう思う」「どちらかといえばそう思う」の割合
時期:
地域: 31ヵ国・地域
マーク:
1 スイス68.0%
2 アメリカ合衆国60.0%
3 アイルランド58.0%
4 ドイツ52.0%
5 ポルトガル51.4%
6 オーストラリア49.7%
7 スロベニア47.5%
8 韓国46.4%
9 ニュージーランド45.8%
10 イスラエル45.6%
11 キプロス44.7%
12 ノルウェー43.4%
13 台湾42.5%
14 南アフリカ42.2%
15 デンマーク41.5%
16 ブルガリア41.1%
17 カナダ40.6%
18 イギリス40.0%
19 ドミニカ共和国35.1%
20 スウェーデン32.5%
21 チェコ32.2%
21 ベルギー32.2%
23 フィンランド31.6%
24 スペイン31.2%
25 フランス30.3%
26 ラトビア29.2%
27 日本 28.7%
28 メキシコ24.7%
29 ハンガリー23.5%
30 フィリピン23.3%
31 ロシア22.6%


わからない・無回答は除く。ベルギー:フランダースのみ。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。イスラエル:ユダヤ人とアラブ人を重み付けせずに合算。イギリス:北アイルランドを除く。

データなし(207カ国・地域)

資料
ISSP 2005

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数31
回帰式
Y = 2.304423 X +5.685
相関係数(r)0.373
決定係数(R2)0.139

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数31
回帰式
Y = 140749.257257 X -14743.550
相関係数(r)0.624
決定係数(R2)0.389

平均余命−男女(歳)
データ数30
回帰式
Y = 14.309153 X +73.587
相関係数(r)0.352
決定係数(R2)0.124

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数30
回帰式
Y = -0.549443 X +1.876
相関係数(r)-0.155
決定係数(R2)0.024

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数30
回帰式
Y = 0.333326 X +12.924
相関係数(r)0.006
決定係数(R2)0.000